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看仏連携研究会

かつて、寺院は地域の拠点の一つであり、人生の節目を見守ったり、悩みを受け止めたりする文字通り「駆け込み寺」として、地域の人々を支える役割を果たしていましたが、最近はそんな役割が消失してしまったお寺が少なくなありません。

この看仏連携研究会は、株式会社サフィール代表の河野秀一氏によって提唱された、看護師と僧侶の連携をはかり、地域におけるより充実した地域包括ケアの構築を目指すものです。


■看仏連携とまちの保健室にについて南日本新聞(5月28日)でご紹介いただきました。
新聞記事


令和3年5月20日に第1回看仏連携研究会(鹿児島)を開催します。
※5月20日開催予定でしたが、新型コロナウィルス感染拡大防止のために延期した「第一回看仏連携研究会(鹿児島)」を9月6日に開催の予定で調整を進めています。詳細については決まり次第ご紹介いたします。

第1回看仏連携研究会

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