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看仏連携研究会

かつて、寺院は地域の拠点の一つであり、人生の節目を見守ったり、悩みを受け止めたりする文字通り「駆け込み寺」として、地域の人々を支える役割を果たしていましたが、最近はそんな役割が消失してしまったお寺が少なくなありません。

この看仏連携研究会は、株式会社サフィール代表の河野秀一氏によって提唱された、看護師と僧侶の連携をはかり、地域におけるより充実した地域包括ケアの構築を目指すものです。

kanbutu20210530